蔵のこだわり 霧島のふもと、大自然に囲まれた中に蔵はあります。

美しい日本の農山漁村

かめ壺焼酎「明るい農村」は、アルコール度数25度ですが、「美しい日本の農山漁村」は、蒸留後に一滴の水も加えず、アルコール度数36度以上のものを、不純物を取り除く程度の、荒ろ過で瓶詰します。


本来なら、蔵人たちにしか味わうことのできない、荒ろ過の原酒です。農村の魂と汗の結晶である、さつま芋(鹿児島県産)と米(国内産)、そして霧島山系の清水から生まれた3石甕の、明るい農村の原酒。

「明るい農村」に使っている芋は、鹿児島県産の「黄金千貫(こがねせんがん)」皮も中身も黄色い、デンプン質の多い、焼酎づくりに適したさつまいもです。 さつまいもの、風味豊かな芋焼酎になります。


焼酎本来の芳醇で、濃厚な風味をストレートやロックでお楽しみください。


<銘柄由来>
わたしどもは、NPO法人「日本で最も美しい村」の活動をしています。
失ったら二度と取り戻せない、美しい農山漁村の景観や環境、文化を守るための一環として、この銘柄名にしました。

鹿児島県旧霧島町黄金千貫
表示切替: 在庫:
2件中1件~2件を表示
2件中1件~2件を表示

蔵のこだわり

ギフト商品

箱と送料について

明るい農村facebook

明るい農村公式サイト


ページトップへ